SSブログ

太田監督ー私の映画部屋⑤「ドキュメンタリー沖縄戦」を語る。 [YouTube]



太田監督ー私の映画部屋⑤「ドキュメンタリー沖縄戦」がイオンで配信中!



1028_okinawa_B5_omote.jpg
nice!(0)  コメント(0) 

「MINAMATA」を見た皆さんへ。どちらがより過酷な現実が伝わると思いますか?  [YouTube]

document_edited-1.jpg


「MINAMATA」を見た皆さんへ。どちらがより過酷な現実が伝わると思いますか? 

「朝日のあたる家」「「ドキュメンタリー沖縄戦」を例に挙げて説明します。

https://youtu.be/LBoNogMG0S4




57611785_2620420724698882_5993821032744484864_n.jpg
nice!(0)  コメント(0) 

「MINAMATA ーミナマタ」を 動画で、その魅力と意味を語ります。ぜひ! [YouTube]



急遽。「MINAMATA ーミナマタ」をYouTubeの「私の映画部屋」で取り上げてみました。
動画でその魅力と意味を語ります。ぜひ!


57611785_2620420724698882_5993821032744484864_n.jpg
nice!(2)  コメント(0) 

「MINAMATA-ミナマタ」公開中。凄かった。日本人、必見の映画。 [映画感想]

242447309_6144232708984315_7027890729703767392_n.jpg

「ミナマタ」公開。凄かった。日本人、必見の映画。

声を上げて泣きそうになった。よくぞ、この悲し過ぎる現実を映画にした。ニューヨークでユージーンが水俣の写真を見る場面から、ラストまでずっと涙が流れ続ける。耐えられない現実の悲しみ。それを映画にしたジョニーデップとスタッフに惜しみない拍手を贈ろう。真田広之も素晴らしい。最高の演技を見せる。

そして何より、この映画は水俣だけの話ではない。福島の原発事故も同じ構図。政府対応も同じ。沖縄戦もまた同様。それを強く感じた。巨大な力でなかったことにする。隠蔽する。全く同じだ。繰り返すが、そんな現実を本当によくぞ撮った。全ての人に見て欲しい作品。全国で本日より公開中。




57611785_2620420724698882_5993821032744484864_n.jpg
nice!(1)  コメント(0) 

映画「ミナマタ」は伝えることの大切さを教えてくれる! [映画感想]

242447309_6144232708984315_7027890729703767392_n.jpg

映画「ミナマタ」は伝えることの大切さを教えてくれる!

私の監督作「朝日のあたる家」で原発事故を描こうとした時、多くの人から反対された。当時は「原発映画を撮ると、2度と商業映画を監督できなくなる」と言われたからだ。企業は1社も支援してくれなかった。市民に寄付を呼びかけて多くの人たちの応援で製作した。テレビでは伝えない福島の悲しみを劇映画で、絶対に伝えねばならないと思ったからだ。

3年に渡り取材した「ドキュメンタリー沖縄戦」は映画館公開中止の危機もあったが、昨年、今年と2回に渡り映画館公開をすることができた。が、ある種の人たちが「事実誤認だ」「美化している」と的外れな批判をして来た。沖縄からでさえ、ごく一部だが批判や誹謗中傷があった。でも、多くの観客が沖縄の悲劇に涙を流し「沖縄戦を知らずにいた自分が恥ずかしい」と感想を伝えてくれた。

いずれも実際にあった歴史の1ページ。それを隠したい人たちがいる。多くに知らせたくない団体がいる。教科書の記述を消し去り、なかったことにしたい。事実を捻じ曲げて美化したい。伝えようとするとバッシングして、足を引っ張る人や団体もある。企業や権力者が隠したい現実を伝えると、必ずそんな圧力がかかる。

「ミナマタ」の背景も同様だろう。だから映画が素晴らしいだけでなく、この作品を作り上げた人たちに感謝と尊敬を強く感じる。ジョニー・デップの勇気を讃えたい。監督は「日本人の役は日本人が演じなければならない」アメリカ映画でよくあるように、英語はうまいが日本語ができない東洋人を起用することを最初から拒否したと言う。

ジョニーのような有名俳優が出演しなければ、この手の題材に資金は集まらない。そして、アメリカ人フォトグラファーが日本人を救ったと言う上から目線の物語にもできたのに、彼らはそうはしなかった。この物語は世界にミナマタを伝える。今も解決せず、日本政府が「もう終わった」と宣言しても、未だに続いていることを多くの人に伝える。

映画の役割は娯楽だけではない。悲しい現実や隠された事実を世界に伝えるのも映画の大切な仕事だ。この映画はそれをやり遂げた。ただ、残念なのは、日本がこの事件を劇映画として作り得なかったこと。本来は日本人が映画で水俣を世界に伝えるべき。なのに水俣だけでなく、大手映画会社は福島の原発事故でさえ、伝えられずにいる。

大企業が資金を出したのは「東電職員が原発事故を止め、日本を救った」と言う嘘八百のプロパガンダ映画だけ。それが今の日本。ただ、この「ミナマタ」は多くの日本人クリエーターを励ましたはず。勇気を与えたはずだ。僕もその1人。戦後76年経っても、多くが描こうとしない沖縄戦を劇映画として撮りたい。ドキュメンタリーでは伝えられない悲しすぎる現実を伝えたい。資金を出そうと言う会社はないが、作らねばならない。

映画の使命はまず、多くの人に現実を知らせること。そして人々が考えること。そこからがスタート。そこから何かが始まる。時代を変えていける。映画はそれを伝える力がある。今の時代。僕ら映画人は、伝えることこそが、使命なのではないか? 映画「ミナマタ」はそれを教えている。




****************

「ドキュメンタリー沖縄戦」イオン・バーチャル・シネマで有料配信中。
学校では教えてくれない真実の歴史。政府が隠しておきたい日本軍の蛮行。踏みつけられ、見殺しにされた多くの沖縄県民。あまりにも理不尽。その戦争を体験した人たちの証言で綴るドキュメンタリー。10月7日。配信終了。

こちらで=> https://www.aevc.aeoncinema.com


144698748_4971400386267559_9205383203717573495_n.jpg
nice!(1)  コメント(0) 

村上龍の言葉。その意味が分かってくる。「夢を追う」ではない。それしか出来ないのだ? [映画監督のお仕事]

76702447_3195139880560294_3381954091792990208_o.jpg


村上龍の言葉。その意味が分かってくる。「夢を追う」ではない。それしか出来ないのだ?

「スーツを着てネクタイを締め。アタッシュケースを持って颯爽と街を歩くような仕事をしたい」というクラスメートがいた。高校時代である。要はトレンディ・ドラマに出てくるようなサラリーマンをイメージしているのだが、僕らの世代。男の子はほぼ「将来は会社員になるんだろうなあ」思いを持っていた。

実家が魚屋、肉屋、八百屋だとしても、後を継がずに会社に就職。多くがそんな感じだった。大学は都会。卒業しても実家に帰って農業をするのは嫌だ。田舎で就職も嫌。だから、都会に残って、会社に就職。そんな友人も多かった。

それ以外、作家になりたい。歌手になりたい。俳優になりたい。カメラマンになりたい。という友人も極々、わずかにいたが、大学時代に諦めて卒業後は会社員になった。映画学校では「俺は第二のクロサワになる」「キョンキョン主演で映画を撮る」という監督志望者がたくさんいたが、ほとんどが夢破れ、カタギの仕事に就いた。

前にも書いたが、日本という国は夢を追おうとすると、皆が寄ってたかって潰そうとする。止める。邪魔する。否定する。「いい加減に大人になれ」「現実は甘くない」そんな風に諭して、就職を進める。社会も国民も、若者を会社員にしたいかのような感じがする。

昔は終身雇用制で一度、入社すれば定年まで勤められて、安定した生活が送れて安心。定年後も年金がもらえた。が、今は違う。会社が潰れる。リストラされる。クビになる。会社員は安心安全ではない。にも関わらず、今も若者は会社員を目指し、大人たちはそれを後押ししている。

そんな時代でも「作家になんてなれない」「歌手になるのは才能が必要」「俳優は別の世界の人」という風に思い込み。夢を追う努力より、社会に溶け込み、迎合する努力を続ける。何だかプロパガンダのようだ。多くが芸能やクリエイティブの世界に行ってしまわないように、怖がらせ、失望させ、脅しているように思える。

戦時中の「鬼畜米英」のようなもの。「アメリカは卑劣。残忍。だから、日本を守るために戦わねば!」という誘導をした。今でいうとウイルス感染の恐ろしさを煽り、枠店を自主的にさせるようなものだろう。恐怖と不安で国民を誘導する。

僕が20代の時。村上龍はすでに人気作家だった。ベストセラーを連発。テレビ番組の司会までやっていた。ある人が聞いた。「どうすれば作家になれるんですか?」彼は答える。「作家にしかなれない人間しか、作家になれないんですよ」これは「才能がある人しか作家になれない」という意味にも聞こえるが、そうではない。

その意味は次第に分かってきた。「会社員になれる人には作家にはなれない。作家になれる人には会社員になれない。作家以外のどんな仕事をしても、うまく行かない。まともに仕事が出来ない人。ものを書くしか出来ない人だけが作家になれる」という意味なのだ。努力して作家になるとかいうのではない。もちろん努力はするが、その他の仕事ができるようではダメということ。

僕は現在、映画監督という仕事をしている。友人の中には「高校時代からの夢を貫徹した」とか「多くが諦め故郷に帰ったのに、お前は頑張った」と褒めてくれる奴もいる。が、それは違う。村上龍の言う通りなのだ。他の仕事が出来ない。会社員になっていれば3日で上司を殴って辞めていただろう。昔は同級生たちと違い「会社員にはなりたくない」と思っていたが、実は「会社員にはなれない」が正解だったのだ。

バイト時代もよく揉めた。理不尽を許せない。店長の筋が通らない指示によく抗議した。先日、紹介した話も同様。スポーツクラブに入会しても数日で辞めることになる。マスクの件だ。「いつまでも子供だな。我慢が足りないよ」と言う人がいるが、なぜ、多くは我慢できるのか?不思議でならない。ただ、理不尽を我慢できないから、その背景を調べ、追求し解決したくなる。

だから、上の人間と揉める。上は自分たちが都合のいいように、しわ寄せを下に押し付ける。おとなしく下が従えばトラブルにならない。なのに、僕は異議を申したるので対立してしまう。バイトの時は辞める形で終わったが、映画の仕事を始めてからは違う。Pと対立したら「だったら、俺がPをやる!」と言う解決法を取った。理不尽は許せない。そんな思いが原発事故の悲劇を描いた「朝日のあたる家」や「ドキュメンタリー沖縄戦」に繋がった。

原発がある街に住む人たちがなぜ、あんな理不尽な思いをせねばならないのか? 沖縄の人たちがなぜ本土防衛のための捨て石にされたのか? その背景を調べ伝えずにはいられなかった。そういう性格だから会社員は務まらない。バイトをしても揉める。だが、映画を作る仕事なら、それを作品に出来る。他の仕事は務まらなくても、これなら出来る。

村上龍の言うのは、こう言うことではないか? 作家は文章で、僕は映像で思いを伝える。伝えずに生きて行けない。そんなはみ出し者が表現の仕事をするのだろう。すでに60代。同年代は定年の年齢。映画の仕事がなくなっても、もう会社に就職することは出来ない。若い頃は散々「今からでも就職しろ」と親族に言われたが、もう無理だ。

長生きしたいとは思わない。が、死ぬまでにあと数本の映画は撮らねばならない。世の中、理不尽なことだらけ。伝えたいことはまだまだある。




57611785_2620420724698882_5993821032744484864_n.jpg
nice!(0)  コメント(0) 

YouTube番組「太田監督ー私の映画部屋」バックナンバー   [YouTube]

241823656_6093203847420535_4261776287517856819_n.jpg

「太田監督 私の映画部屋」バックナンバー  

①「コロナ禍の映画界は今?」
https://youtu.be/CH08FN2Y9AY

②監督作「向日葵の丘 1983年 夏」ってどんな映画なの?
https://youtu.be/w7nTPVBuWMk

③「ドキュメンタリー沖縄戦」がイオンで配信開始!
https://youtu.be/dWegdEdhuL0

④ 「有名になりたい!」と言う女の子たち?
https://youtu.be/B1-7sDEDCYk

⑤「ドキュメンタリー沖縄戦」について再び。
https://youtu.be/AoTahkyqsQY

⑥ 「 LAの大学で映画を学んだ頃」
  https://youtu.be/axeSX--r43I

⑦ 「 映画の撮影現場ってどんな感じ?」
 https://youtu.be/yeswF-hwM0s

⑧「1989年の想い出」ーLAで「ブラックレイン」を観た!
https://youtu.be/lIXFR04pGgY

⑨ 「巨匠・松林宗恵監督の想い出」ー「連合艦隊」の巨匠。お友達は大スターばかり!
https://youtu.be/cG_Ern_XRa8

⑩ 「大人は間違ったことを子供に教える?」
https://youtu.be/WXqsn7A3mDs




(11)「撮影現場で助監督はどんな仕事をするのか?」
https://youtu.be/R1Rrur_-smE

(12)「才能あるのか〜と聞かれたことある?」 
https://youtu.be/dbhz9NbwL7w

 (13) アメリカを見ると日本が分かる【銀行編】
https://youtu.be/8DuqxliS2VQ

(14) アメリカを見つめると日本が見えてくる【日米車社会比較】
https://youtu.be/4sMI5JWhG-A

(15)「終わったことを嘆いても仕方ない。と前向きな人はダメ?」
https://youtu.be/eRTo5EsfUX4

(16)「愚痴を言うな!」がダメ。スピルバーグは反省の人? 
https://youtu.be/a6dkw1H32EM

(17)歴史は教科書では学べないー沖縄戦の勉強で感じたこと!
https://youtu.be/wC2FhPp9f2Q

(18)「想い出の名画座ー大阪編」
https://youtu.be/o4gXIC2zTbs

(19)夢を潰す日本人。夢を応援するアメリカ人?
https://youtu.be/qh_1r1T9zDI

(20 )「なぜ、大手が作る映画は詰まらなくなるのか?」
https://youtu.be/bhue3lQn3qU




(21)「想い出の名画座ーLA編」
https://youtu.be/alLaxKnBGig

(22)黒澤映画をアメリカで見ると!凄い!
https://youtu.be/Jysf4uD6lbc

(23)オーディションで実力派の新人を探す?
https://youtu.be/mVALZLZ2xkM

(24)生き残るためのサバイバル食品?
https://youtu.be/aq48GfI7DyE


57611785_2620420724698882_5993821032744484864_n.jpg
nice!(2)  コメント(0) 

懐かしいcmに号泣。あの名作をもう一度=感動は心を癒してくれる。 [思い出物語]

60360099_2681381781936109_4371430164978991104_n.jpg

懐かしいcmに号泣。あの名作をもう一度=感動は心を癒してくれる。

昨夜、youtube作業をしていたら、懐かしいcmが「おすすめ」に上がってきた。サントリーのあれ。見ていると心に何かが染み渡る。感動、涙、懐かしさ、一言では言えない。1990年代だろうか? まだバブル時代にあり、日本が金も余裕もあった時期。だからこそ作り得たものだ。

今のcmは本当に魅力がなく記憶に残らない。それはやはり日本が貧しくなり、企業にも余裕がなくなったという背景があるだろう。昔のようにハリウッドの大スターが続々と出演ということもなくなった。
あの頃はスタローン、シュワルツネッガー、ジョディフォスター、ジョージルーカスと、「まだ、日本のcmに出ていないのは誰だ?」というくらいだった。

80年代もドラマよりcmを見るためにテレビを見ていたようなところがある。特にサントリーは凄かった。映画やドラマをcmが凌駕していた。cmで成功したディレクターが映画を監督した時代でもあった。大林宣彦監督、市川準、皆、cm出身だった。

サントリーのcmに70年代から使われたあの曲も素晴らしい。それをまた使ったのが、昨夜アップした「恋は遠い日の花火ではない」シリーズ。ピーターフォークが出ているものも見つけたが、あまり出来は良くない。が、長塚京三、田中裕子出演分は素晴らしい。

80年代だと思うが、リーバンクリーフのも素敵だ。ただ、彼が喋るだけなのにいい。そこは俳優の魅力。でも、それを引き出した作品。それでいうとサミーデイビスjr、オーソンウエルズのcmはもう古典だ。

あれこれ見ているとタイの超泣けるcmをまた見たくなり探した。なんども見ても号泣。3分のcmだが、もう完全に映画を超えている。最近の日本映画は完敗だ。cm、それもタイの作品に負けるのは悔しいが、本当に素晴らしい。3本あるが、どれも名作。

そのタイのcmは有名だが、僕が見つけた(いろんな人は知っているだろうが)台湾のcmも素晴らしい。老人たちがオートバイで島を一周するというものだが、血が熱くなる。実はこれ映画をまとめたcm。それも事実を元にしている。その映画を見たいが、日本ではDVDも出ていないようだ。それと似た話が「コブラ会」のシーズン2であったが、それも感動した。

素晴らしい作品を作るのはクリエーターの力だけではない。スポンサーの力も大きい。そのスポンサーである多くの企業が儲かっているのに、利益を社員にも社会にも還元せずに、金庫を閉めたまま。それが日本の不況を長引かせている。

話は逸れたが、それらcmを見て、涙が溢れたら、また頑張れそうな気がした。この暗い不自由な日本。ウイルスと枠店がはびこる時代だが、また歩いて行けそうな気がする。感動は大切だ。人の心を元気にする。心のビタミンC。僕もそんな作品を作り続けたい。

名作cm。リンクを貼っておく。


台湾、老人たちがオートバイで島を回る。感動が胸を打つ=>https://youtu.be/GMdhNAERyEM


タイの感動cm。涙なしで見れない。=>https://youtu.be/sh0ZRN-FYDI

懐かしいサントリーのcm、長塚京三、田中裕子が素晴らしい。https://youtu.be/hf6SkDKnGVo


今回見つけたcm。絶対に泣かないよ!と思って15秒で号泣。https://youtu.be/TXqvWBlA4TY



m_12527945_1003590556381915_2074457293_n.jpg
nice!(2)  コメント(0) 

アメリカを見つけると日本の正体が見えてくるー車社会を比較した! [YouTube]

242198251_6101901389884114_2710939571441027176_n.jpg

アメリカを見つけると日本の正体が見えてくるー車社会を比較した!

https://youtu.be/4sMI5JWhG-A

「太田監督 私の映画部屋」バックナンバー  2021・9月17日付

①「コロナ禍の映画界は今?」
https://youtu.be/CH08FN2Y9AY

②監督作「向日葵の丘 1983年 夏」ってどんな映画なの?
https://youtu.be/w7nTPVBuWMk

③「ドキュメンタリー沖縄戦」がイオンで配信開始!
https://youtu.be/dWegdEdhuL0

④ 「有名になりたい!」と言う女の子たち?
https://youtu.be/B1-7sDEDCYk

⑤「ドキュメンタリー沖縄戦」について再び。
https://youtu.be/AoTahkyqsQY

⑥ 「 LAの大学で映画を学んだ頃」
  https://youtu.be/axeSX--r43I

⑦ 「 映画の撮影現場ってどんな感じ?」
 https://youtu.be/yeswF-hwM0s

⑧「1989年の想い出」ーLAで「ブラックレイン」を観た!
https://youtu.be/lIXFR04pGgY

⑨ 「巨匠・松林宗恵監督の想い出」ー「連合艦隊」の巨匠。お友達は大スターばかり!
https://youtu.be/cG_Ern_XRa8

⑩ 「大人は間違ったことを子供に教える?」
https://youtu.be/WXqsn7A3mDs

(11)「撮影現場で助監督はどんな仕事をするのか?」
https://youtu.be/R1Rrur_-smE

(12)「才能あるのか〜と聞かれたことある?」 
https://youtu.be/dbhz9NbwL7w

 (13) アメリカを見ると日本が分かる【銀行編】
https://youtu.be/8DuqxliS2VQ

(14) アメリカを見つめると日本が見えてくる【日米車社会比較】
https://youtu.be/4sMI5JWhG-A

(15)「終わったことを嘆いても仕方ない。と前向きな人はダメ?」
https://youtu.be/eRTo5EsfUX4

(16)「愚痴を言うな!」がダメ。スピルバーグは反省の人? 
https://youtu.be/a6dkw1H32EM


57611785_2620420724698882_5993821032744484864_n.jpg
nice!(0)  コメント(0) 

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。