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映画「エネミーオブアメリカ」のDVD。寅事件に関心ある方にお勧め。 [トランプ問題]

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映画「エネミーオブアメリカ」のDVD。

寅事件に関心ある方にお勧め。僕はこれを見ていたので、ー寅事件を理解し易かった。この映画での敵役はNSA。CIAが海外担当の情報組織なのに対してこちらは国内専門。映画見ると、物凄い力を持った巨大組織で主人公ウイルスミスを苦しめる。だが、この組織、現実では寅の味方なのだ。それでDは追い詰められた。この映画を見れば納得する。CIA、FBI、マスコミは反寅だが、この組織は味方。ペンタゴンの下部組織。そこから戦いがスタート。寅に立候補の話が行き、戦いが始まる。


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テネシー州で子供150人救出 [トランプ問題]

テネシー州で子供150人救出
https://www.cnn.co.jp/usa/35167340.html
ジョージア州で子供39人救出
https://news.tv-asahi.co.jp/news.../articles/000191991.html
ニューメキシコ州で子供11人発見
https://www.bbc.com/japanese/45079897
https://www.cnn.co.jp/usa/35123588.html
スーダン子供85人救出
https://www.cnn.co.jp/world/35125484.html
ナイジェリア19人を救出
https://www.cnn.co.jp/world/35143338.html
ジョージア州子供39人救出
https://www.epochtimes.jp/p/2020/09/61784.html
メキシコ子供23人救出
https://www.cnn.co.jp/world/35157199.html
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金さえあれば何でもできる国=今のアメリカは上から下まで買収?実例を紹介! [トランプ問題]

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金さえあれば何でもできる国=今のアメリカは上から下まで買収?実例を紹介!

大統領選を見ていると、ズブズブ関係者がこんなに多いのか?と思える。しかし、長年、日本で真面目に生活している人には別の思いがあるかもしれない。

「司法長官や最高裁、州知事までが嘘を言うはずがない。買収されるはずがない。やはり、トランプ側の言う「不正」がないから却下されるのだ。判事はトランプが任命した人たちだし、バー司法長官はトランプが一番信頼していた人だし、その人たちが拒否すると言うことは、トランプが悪あがきをして、いつまでも負けを認めないと言うことだ」

そう考えたりするはず。日本の常識で考えれば政府高官は買収されても、最高裁判事、知事、司法長官までが金になびくとは想像しにくいのだろう。まあ、日本の本当の事情を知れば、そうでもなく。似たような状況はあるのが、役所と言うのは真面目で誤魔化しがないと感じている人も多い。

だが、アメリカの事情を知っていれば「あるある」なのだ。「チャンスの国だ」「開拓精神がある」「自由の国だ」と言うが、金さえあれば何でもできる国というのが本当のところだ。金金金の社会。例を紹介する。

ジョンレノンがNYに住み「永住権」を申請したとき。政府はそれを認めず、逆に国外退去を通達した。が、その後のジョンの行動は意外なものだった。スイスの銀行に預けていた何百億ドルもの貯金をアメリカの銀行に移した。その途端に国外退去が撤回され「永住権」が公布。さらに大統領の就任パーティの一番いい席に招待された。

想像するに、弁護士が動き、大手銀行に交渉、巨額の入金をする。その代わりにお願いをした。銀行は仲のいい政治家頼み込み、そこから役所に圧力をかけ、永住権を認めさせたのではないか?そんな風に金で役所の決定を変えさせることが出来る国なのだ。OJシンプソンは殺人の罪で一度は有罪になりながら、一流の弁護士を雇い無罪を勝ち取った。何億という弁護資料を払ったというが、人を殺しても金さえあれば無罪になる国でもある。

身近な話もしよう。僕はロスアンゼルスにある大学USCで勉強した。あのUCLAと並ぶ有名校で、日本でいえば早稲田と慶應のような存在。UCLAは州立だが、USCは私大。金持ちの子供たちが数多く通っている。あるアメリカ人男子生徒。遊んでばかりいる。日本の大学と違い簡単に卒業できない。特にUSCはレベルが高い。カルフォルニアの歯科医の60%がUSC出身(私大なので設備が充実というのもある)弁護士になる者も多い。

僕は映画科だったので一般教養はさぼっていたが、まともに勉強すると本当に大変。なのに彼は何なく卒業。同じ学科で授業を取っていた友人に聞いた「そもそも授業に出てないから、成績以前に出席数が足りなくて卒業でない!」という。そして「ただ、あいつの親はめちゃめちゃ金持ちだからなあ。大学に寄付すれば優遇されるという話もあるし〜」と話してくれた。ライバル校のUCLAではこんな悪口を聞く。「高い授業料を払え。そして単位を買え」金持ちが多いから、真面目に勉強しなくても単位を金で買えるという意味である。(もちろん、ほとんどの生徒は真面目に勉強して卒業する。が、金で卒業を買う輩も時々いるという話である)

この話からも、金があれば大抵のことができること痛感した。それを証明するかのような動画がある。習近平の相談役が裏話を披露したもの。少し前に公開されて見た人も多いだろう。「トランプ以前は米中で問題が起きても1−2週間で片付いた。何かあれば束(札束)を渡す、1つでもダメなら2束渡せば解決する」と得意げに語っていたが、アメリカではそれが通用する。

以前にも書いたが1960年後半にNY市警が腐敗。組織に上から下まで買収されて、犯罪を見て見ぬ振り。ガサ入れも事前に組織に連絡してから実施。現場の警官だけでなく、上層部へも組織から定期的に入金。それを描いた映画が「セルピコ」現場の警官が告発。そのために彼は仲間に殺されかけた。実話だ。同じことがアメリカ政府で起こっていたとしたら?上から下まで買収されているとしたら? 

「そんなことありえない」と言えるだろうか? 長年生活して来た者から言わしてもらえれば、あり得る。現在のアメリカは、政府、州、警察、FBI、司法省 を含めて、あの頃のNY市警と同じ状態なのだろう。日本の感覚で警察は買収されない!と思うかもしれないが、アメリカではあり得る。もっと言えば日本でも警察の不正はある。マスコミが伝えないだけだ。自分が知っている社会を他の国に当てはめて、理解しようとしても本当の姿は見えない。


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テレビ東京。すごい番組を放送した!消される前にぜひ! [トランプ問題]

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思い切った手で来た。「やりすぎ都市伝説」と言う番組で、今回の大統領選を「都市伝説」として紹介しながら、ほとんどマジ!と言う放送。シドニーパウエル、ドミニオン、郵便投票、トランプの演説を3大ネットワークを放送中断した件も解説!都市伝説ではない。まじだ!テレ東、凄い!何があったの? 

この後、大丈夫?心配だが、最後はうやむやにして、都市伝説ですからねーで逃げれる結末ではある。すぐに消されそうなので早めに!すでに「閲覧注意」のタグが出てる。これをクリックしたら番組が見れる。

https://www.youtube.com/watch?v=lJ16h5cxIfs&t=7656s






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嫌われ者の研究は大切?=橋下、小池、安倍、ホリエモン、そしてトランプ?! [トランプ問題]

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監督業は日頃の勉強が大切。といっても数学や物理を学ぶということではない。何か気になった時に、それを調べるということ。僕は多くに嫌われる人物を調べるということをする。例えば橋下、石破、ホリエモン、小池百合子。彼ら彼女らの本を読んだりする。それを記事で紹介するとと、「この人、嫌いです!私は絶対にこの本を読みません」とかコメントが来る。お勧めしている訳でもないのだが、それくらいに嫌われているということなのだろう。

ただ、嫌われ者シリーズを勉強することで、嫌われる理由が分かると、そこに時代があることを感じる。国民の思考性、日本の国民性も見えてくる。意外な事実にも気づく。調べても嫌われる理由が分からない人もいる。小沢一郎がそうだった。さらに調べ、いろんな人に聞くと、政敵が彼を貶めるためにネガティブキャンペーンをしたのだという。億単位の費用でマスコミを巻き込んでイメージダウンを図った。さらに検察をも使ったのが陸山会事件。なるほど、そういう裏があったのだ。

その頃から多くに嫌われる人=実は...という構図もあることに気づいた。トランプも同様。前回の大統領選前から、あまりに嫌われるので興味を持ち、それ以降4年間、彼のウォッチを続けた。事件や報道があるたびに、いろんな角度から考え情報を探した。これまでに219回も記事にしている。なので大統領選の裏もすぐに分かった。小沢ケースに似ていることも大きなヒントだった。どちらも彼らがトップになると困る人たちが大勢いるということ。だから、汚い手を使って引き摺り下ろしたいという構図が見えてくる。そこから世界や時代が分かってくる。

映画は時代の鏡だ。どんなヒット作でも過去の作品を見ると「何でヒットしたの?」と思えるものがある。その時代の価値観が反映されていても、時代が変わると、それが古びたものになってしまう。観客に響かなくなるのだ。つまり、映画監督は時代を把握してなければならない。今、人々は何を感じ、何を求めているか? 今はどんな時代なのか? それを把握せず「俺はこれが作りたいんだぜ〜」と学生時代に好きだった映画を模倣しても、現在の観客には受け入れられない。

じゃあ毎日、新聞を読むぞ!ということではない。現在の新聞はほぼフェイクニュースだし、テレビも同様。だから見ないという人も多いが、どんなフェイクを流しているのか?を確認するのも勉強だ。が、同時に真実は何か?を探すことも大事。何が正解ということはないが、僕の場合は「嫌われ者を研究する」ということをしている。


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「相棒」の杉下右京さんの台詞。共感することが多い=大統領選の推理で忘れていたこと! [トランプ問題]

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「相棒」の杉下右京さんの台詞。共感することが多い=大統領選の推理で忘れていたこと!

「細かいことが気になるのが私の悪い癖」これは強く共感するものがある。僕も、あれこれ疑問を感じて、友人に意見を聞くと「どっちでもいいだろう?大したことじゃないよ」と言われることが多い。が、のちのち、それが事件になったりトラブルになったりする。そのことで映画製作中の問題を何度も事前に防いだこともある。細かいことが気になるのは大切なことなのだ。

同じく右京さんの言葉で同感するものがある。「私としたことが!」だ。あれだけ多角的に考えて推理する右京さんでも、抜け落ちた視点があって大チョンボをすることがある。それも頷くことが多い。僕はもともと推理小説ファンで、現実の事件もあれこれ推理したくなる。身近なトラブルも推理する。あらゆる角度から何度も何度も検証する。仕事が手につかないこともある。

なのに、あーーその視点を忘れていたー。「私としたことが!」と思うこともある。それが今回もあった(実はよくあったりして?)、最近は大統領選の真相をあれこれ考えているのだが、「大紀元」や「森のクマさん」いや「闇のクマさん」中国の人のサイト、及川さんから、背景が怪しい人たちの動画ニュースも見まくっている。もちろん、全てを疑ってかかる。その上で比較検証し、事実を考える。

それら情報は絶対に大手マスコミが報じないもの。アメリカの三大ネットワークも報道しない。今や日米ともに大本営発表。先のサイトは地下放送とも言える貴重な情報源。それをあれこれ検証して、自分なりに考えるのだが、一つ忘れていたことがあった。「私としたことが!」忘れていたのはこれ「情報は出た段階で過去のもの」ということ!

僕らがYouTubeで知った情報というのは、世に出ているものの中では最新かもしれないが、現実はその先に進んでいる。僕らが知った段階で、それはもう過去の事実でしかない。毎日、YouTubeをチェックしているが、今日ゲットした情報も実は先月のものかもしれない。それが世に出てなかっただけかも?そう考えると、誰もまだ情報発信していないことが現在は進行している可能性がある。いや、進行しているはずだ。とすると.....また、見えてくるものがあった。いずれ紹介。


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あれこれ考えていて思うこと。すでに戦争が始まっている?! [トランプ問題]



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もはや不正選挙事件を超えて、大統領選を利用したクーデターも超えて、、、、ここまでは以前に書いた。今、進行しているのは、米中戦争。それも世界を巻き込んだー中国とアメリカの存亡を賭けた戦いになっていると思える。完全に統率され事実を全く伝えないマスコミが、それを証明している。

トランプが勝てば中共は終わり。根絶やしにされる。中国は社会主義の平和な国になる。中共が勝てば民主主義が終わり、中国が世界を支配する。日本は植民地になるだろう。今までとは違う形で第三次世界大戦が行われているのだ。ただ、今後は軍事戦争に展開する可能性が強い。米軍は一気に中共の軍事施設を叩かないと、核で報復される。ここまでは同じこと指摘する人が何人もいる。

思うに、ケネディ時代のキューバ危機に近い状態だろう。駆け引きが重要。だが、トランプはまさにケネディと同じように、軍事を使わずに勝利する方法を考えているはずだ。そんな風に戦争がすでに進行中なのだと思うと、様々な疑問が解ける。今は戦時下なのだ。そんなこと、スタバでコーヒー[喫茶店]?飲みながら考えている。映画屋の妄想と思ってもらえれば幸いだ。ー


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全てのマスコミを抑え込む巨大な力。日本を襲っている? [トランプ問題]

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全てのマスコミを抑え込む巨大な力。日本を襲っている?

物心着くようになり、テレビや新聞を見るようになって50年くらいが経つ。何か緊急速報が入ると、NHKを見る習慣さえついていた。マスコミが暴走した1980年代前半の三浦和義事件でさえ、NHKは逮捕されるまで一切報じなかった。明確に事実として認められないことは、絶対に報道しない報道機関だった。そこが今、いや、NHKだけでなく、日本のほぼ全ての報道機関が事実でないことを伝えている。

バイデンは勝利していない。まだ大統領ではない。来年1月6日に副大統領が選挙人の投票結果が入った封筒を開封するまで誰も知らない。それを多くのマスコミがバイデン勝利、確定と報じている。勇足でも許されない。誤報で許されるものでもない。明らかな嘘。あるいは捏造と言えるレベルだ。今回だけではない。大統領選以降、マスコミは嘘ばかり流している。

この50年間、一度も経験したことのない事態だ。何か大きな力が多くのマスコミを動かし、嘘を既成事実に塗り替えて行く。安倍政権擁護の時でも、ここまであからさまではなかった。それでも反対するメディはあった。が、今は完全に統率され、嘘を事実として報じている。

こんなこと、戦時中の大本営発表以来だろう。日本政府を超える巨大な力がマスコミを動かしているとしか思えない。やはりアメリカで起こっているあの戦い、想像を超えるものなのだ。あの国と戦争準備中との情報も事実なのだろう。


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全ての情報を疑え。トランプ支持派ニュースも検証する! [トランプ問題]

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トランプ支持者情報が全て事実か?と言うとそうでもない。こちらも疑惑あるものを見かける。昨日、大手マスコミは「バイデン 勝利確定」と言うフェイクニュースを流した。来年1月6日まで封印されている結果を報じている。完全なフェイク。だが、「トランプ勝利確定」と書く個人もいる。何らかの方法で票数を計算したのかもしれないが、こちらも現段階で「確定」とは言えないはずだ。

また、誰も指摘しないが、ジョージア の投票所での監視ビデオ映像。机の下から大きなトランクを出してきて、中に票がザクザク。追い出した共和党スタッフがいない間に加算していたあれ。確かに明確な証拠だと思えるが、不正をした人たち。監視カメラがあったことに気づいていないのか?今の時代、当然ある。気づかない訳がない。あるいは、盗撮用の隠しカメラだったのか? だとすると「よーし、偽の投票用紙を出せー」となるだろう。

しかし、報道では「監視カメラ」と言うだけ。その真偽に触れるマスコミもない。さらにおかしいのは反トランプ側がほとんど批判しないこと。一部で「あれば過去の映像だ」と反論した人がいたが、その後、ほとんど聞かない。トランプに有利な情報が出ると、筋が通らなくても批判するのに攻撃しない。そのくらいに本物?なのか?でも、監視カメラならなぜ、気づかない?と言う謎が解けない。


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読売新聞。一番マシ?あちゃー。 [トランプ問題]

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読売新聞。一番マシ?あちゃー。

昨日の新聞で選挙人投票を記事にしたのは、読売、朝日、東京ではこちらだけ。この読売新聞の記事もバイデン寄りではあるが、「過半数を獲得する見込みだ」とまだ推測で書いているだけマシ。TBS、テレビ朝日等は「勝利が確定」と報じている。

来年1月6日まで誰にも分からない結果を断定で報じている。比べると、こちらはまだマシなのだが、過半数を獲得する見込みーその理由、背景が説明されていない。他のメディアほどの誘導はないが、俺はよく知らんしーという逃げを感じる。しかし、読売新聞が一番マシというのは世も末か?


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