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浜松が舞台の青春書道映画「青い青い空」 宅配ゲオでレンタル中! [告知]

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浜松が舞台の青春書道映画「青い青い空」

2011年の書道映画ブームのきっかけとなった作品。2010年にロケ地浜松市で大ヒット4ヶ月に及ぶロングラン。涙と感動の映画と話題になり、3万人を動員。

翌2011年に東京公開されたが、5日目に東日本大震災で上映中止。全国公開も行なわれずに終了。幻の作品となった。が、その感動的な物語からDVD化の声が絶えず、太田監督の新作「向日葵の丘」のヒットを機会に待望の発売が決定した。

 出演: 相葉香凜, 草刈麻有, 波岡一喜, 長門裕之, 松坂慶子

 監督&脚本: 太田隆文

 予告編=>https://youtu.be/3qK8Q8o-pyY

現在は宅配GEOでDVD[CD]レンタル中。


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僕の監督作、5本目「明日にかける橋 1989年の思い出」 [告知]

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僕の監督作、5本目「明日にかける橋 1989年の思い出」

 
バブル最高潮だった昭和64年。平成元年である1989年と現代が交差する家族物語。静岡県の袋井市、磐田市、森町で撮影。

DVDはamazon、楽天で購入できます。全国のTSUTAYAでもレンタルできます!

出演 鈴木杏、板尾創路、田中美里、越後はる香、藤田朋子、宝田明

予告編=>https://youtu.be/MacNc2k56wQ

監督ブログ=>http://cinematic-arts.blog.so-net.ne.jp
 
映画のHPはこちら=>http://ffc2017.main.jp

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Twitterもやっています!よろしければフォローお願いします。 [告知]

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Twitterもやっています!よろしければフォローお願いします。

太田隆文のブログ。いつも読んで下さり、ありがとうございます。

これ以外にもTwitterでも情報発信をしています。

ま、似たようなことを書いていますが、良ければフォローお願いします。

https://twitter.com/ota_director

@ota_director か太田隆文(映画監督)

で検索すればすぐ見つかります。


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「ドキュメンタリー沖縄戦」の監督日記 好評連載中。12月9−10日に沖縄で完成披露上映会。無料。 [告知]

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「ドキュメンタリー沖縄戦ー知られざる悲しみの記憶」

3年がかりで今春完成しました。

沖縄で多くの方をインタビュー。

戦争体験ある方々から
当時の話をたくさん聞かせて頂きました。
もう80代、90代のお年寄り。その言葉を伝えることの大切さ感じました。

沖縄戦を研究する方、沖縄戦を伝える活動をする方
多くのみなさんの熱い協力、応援を頂き完成しました。

作品はかなり良い出来で、専門家からも高い評価を頂いています。
これまでになかったドキュメンタリーになりました。

涙なしで語れない過酷な沖縄戦の実態。徹底して伝えます。

沖縄でまず完成披露上映

ご期待下さい。

ブログは沖縄取材、沖縄戦勉強から、編集、

今後は完成披露上映に向けた経過を詳しくレポート。
他にも日本が抱える問題。監督が考えるあれこれを綴ります。

こちら=>https://okinawa2017.blog.so-net.ne.jp

12月9−10日に沖縄で完成披露上映会。無料。


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プロの俳優のための太田組ワークショップ。2年ぶりに開催予定 [告知]

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前回は映画「明日にかける橋」の撮影前だったので、映画の準備とワークショップの準備が並行してしまい大変だった。それでも前回、参加者の中から3人、映画に出演してもらった。監督にとつても実力ある俳優と出会える大切な機会だ。

ちなみにワークショップは演劇の基礎を学ぶものではなく、それなりにやっている経験者。プロの俳優を鍛えるもの。映画出演や舞台経験のない方は遠慮願っている。それと、こんな思いもある。

オーディションでは俳優を選ぶが時間が短い。たいていは1人、10分〜15分ほどしか時間を取れない。下手すると10人一緒で1人で5分ということもある。俳優にすれば

「30分あれば本当の実力が見せられるのに!」

という人もいるだろう。実力あるのに緊張するという人もいる。だから、数分で起用に芝居ができる小粒の人が選ばれがち。時間をかければ凄い演技をする役者も多いはず。そこで毎回、3時間を超えるワークショップを実施。徹底的に芝居をしてもらう。

そして、その人の個性、魅力を見出すと共に、何が足りないか?どんな努力が必要かも指摘させてもらう。

開催は11月中旬から下旬。会場は山手線の駅から近いどこか。ただ、参加したからと出演できる訳ではない。それは理解して頂きたい。前回出会った3人はなかなか、頑張った。今回も実力派と出会えること。期待している。

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太田隆文監督プロフィール

1961年生まれ。「スターウォーズ」のジョージ・ルーカス監督らハリウッド監督の多くが学んだ南カルフォルニア大学(USC)映画科に学ぶ。

「ストロベリーフィールズ」(2005年 佐津川愛美、谷村美月)
「青い青い空」(2010年 波岡一喜、鈴木砂羽、松坂慶子、長門裕之)
「朝日のあたる家」(2013年 並樹史朗、斉藤とも子、いしだ壱成、山本太郎)
「向日葵の丘 1983年夏」(常盤貴子 田中美里、藤田朋子、津川雅彦、芳根京子)
「明日にかける橋 1989年の想い出」(鈴木杏、板尾創路、田中美里、藤田朋子、宝田明)

地方を舞台にした感動作を作り続け、全ての作品は海外の映画祭で上映。大物俳優や国民的俳優が数多く出演。また、太田作品に出演したのちの大ブレイクしたのが谷村美月、芳根京子ら。出演はしていないが、最終候補に残った若手俳優も、その後、NHKの朝ドラ等に出演。新人発見の監督と言われる。



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プロの俳優のための太田隆文監督ーワークショップ。2年ぶりに開催予定 [告知]

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プロの俳優のための太田組ワークショップ。2年ぶりに開催予定

前回は映画「明日にかける橋」の撮影前だったので、映画の準備とワークショップの準備が並行してしまい大変だった。なので今回は映画製作が決定する前に行いたい。

それでも前回、参加者の中から3人を選び、映画に出演してもらった。実力だけで言えば同等の人はそれぞれに何人かいたが、個性、キャラ、やる気。そして運。そんな観点で選ばせてもらった。ちなみにワークショップは演劇の基礎を学ぶものではなく、それなりにやっている経験者。プロの俳優を鍛えるもの。素人の方は遠慮願っている。それと、こんな思いがある。

オーディションでも俳優を選ぶが、たいていは1人、10分〜15分ほどしか時間を取れない。下手すると10人一緒で1人で5分ということもある。俳優にすれば「30分あれば本当の実力が見せられるのに!」という人もいるだろう。実力あるのに緊張するという人もいる。だから、数分で起用に芝居ができる小粒の人が選ばれがち。時間をかければ凄い演技をする役者も多いはず。

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そこで毎回、3時間を超えるワークショップを実施。徹底的に芝居をしてもらう。そして、その人の個性、魅力を見出すと共に、何が足りないか?どんな努力が必要かも指摘させてもらう。これまで僕が選んだ新人。当時は無名だったがその後、何人も大ブレイクしている。谷村美月、芳根京子、他にも最終まで残しながら、選ばなかったが、その後、ブレイクした若手が何人もいる。見る目はあるつもりだ。

僕の作品にはこれまで常盤貴子、田中美里、藤田朋子、鈴木杏、波岡一喜、板尾創路、松坂慶子、鈴木砂羽、山本太郎、いしだ壱成、長門裕之、津川雅彦、宝田明らが出演してくれている。そんな名優たちの撮影中のエピソード等も、機会を見て紹介。第1線で活躍する人たちは何が違うか?お話しする。これも勉強になるはずだ。

開催は11月下旬。10名以上が集まれば実施。有料だが、高い値段にはしない。青空映画舎が主催。会場は山手線の駅から近いどこか。現在、会場を探している。見つかり次第に、日時を告知する。ただ、参加したからと出演できる訳ではない。それは理解して頂きたい。前回出会った3人はなかなか、頑張った。今回も実力派と出会えること。期待している。

詳しくはー https://cinematic-arts.blog.ss-blog.jp/2019-10-28

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俳優のためのワークショップ!参加者募集中 講師、太田隆文監督(朝日のあたる家、明日にかける橋、向日葵の丘) [告知]

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プロの俳優のためのワークショップ!
講師、太田隆文監督(2年振り)

11月23日(土) 13:30〜17:30

場所、東京、大塚(詳しい場所は参加者に通知)

主催、青空映画舎

資格 演劇経験ありの方。

 通常のオーディションに出すタイプのプロフィールをPDFファイルで添付
(顔社員。名前、住所ー事務所で可ー 所属事務所、身長、体重、3サイズ、学歴、出演作品等)

 参加希望理由を書いて、以下のアドレス(青空映画舎)宛にメールしてください。

 aozoraeigasya@yahoo.co.jp


 参加費5000円(当日払い)

 20人ほどで締め切り(少人数でもやります)応募多数の場合は抽選。

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「ドキュメンタリー沖縄戦 知られざる悲しみの記憶」ー 12月に完成披露試写会in沖縄を準備中 [告知]

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お待たせしています。「ドキュメンタリー沖縄戦 知られざる悲しみの記憶」沖縄完成披露試写会。最新情報です。12月第2週。那覇市内の大きなホールで、無料上映会となる見込み。よろしく!デニー知事にも見てもらいたい。衝撃の1時間45分!「カメジロー」「主戦場」「沖縄スパイ戦史」に続く問題作!

特報(動画)=> https://youtu.be/Wv5MK0fRauI

監督ブログ=>ここ=>https://okinawa2017.blog.so-net.ne.jp






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2年ぶりにワークショップを開催! 次回作に出てもらえる実力派と出会いたい。参加者募集中! [告知]

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2年ぶりにワークショップを開催! 次回作に出てもらえる実力派と出会いたい。

前回は映画「明日にかける橋」の撮影前だったので、映画の準備とワークショップの準備が並行してしまい大変だった。監督にとつても実力ある俳優と出会える大切な機会。参加者の中から3人、映画に出演してもらった。

オーディションでは俳優を選ぶが時間が短い。たいていは1人、10分〜15分ほどしか時間を取れない。下手すると10人一緒で1人で5分ということもある。俳優にすれば

「30分あれば本当の実力が見せられるのに!」

という人もいるだろう。実力あるのに緊張するという人もいる。だから、数分で起用に芝居ができる小粒の人が選ばれがち。時間をかければ凄い演技をする役者も多い。そこで毎回、3時間を超えるワークショップを実施。徹底的に芝居をしてもらう。

その俳優の個性、魅力を見出すと共に、何が足りないか?どんな努力が必要かも指摘させてもらう。

ただ、前回出会った3人はなかなか、頑張ったが、今回も実力派と出会えること。期待している!

詳しくは=>https://cinematic-arts.blog.ss-blog.jp/2019-10-28

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話題の「ドキュメンタリー沖縄戦 知られざる悲しみの記憶」とは、どんな映画か? [告知]

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「ドキュメンタリー沖縄戦 知られざる悲しみの記憶」とは?

日本、唯一の地上戦が行われた沖縄戦。それを描いた映画やドラマは少ない。学校の授業でも駆け足で終わる。そのため多くの日本人は沖縄戦を知らない。

なぜ、沖縄戦は伝えられないのか? それは子供達には伝えられない凄惨と絶望。そして禁断の背景があるではないか? 当時、負け続いていた日本軍は本土決戦の時間稼ぎのため、沖縄を捨て石にしている。十分な兵力と武器も送らず、米軍50万8千人に対して、日本軍は11万6400人。

「1人が5人殺せば勝てる!」

と精神論で戦わせた。さらに足りない兵を補充するため、沖縄県民の14歳から70歳までを徴用。戦闘協力を強制。結果、全戦没者20万656人の内、沖縄県出身者12万2282人。当時の人口で言えば3人に1人が死んだことになる。

さらには、軍の強制により住民が自決する事件も相次いた。死に切れない子供を親が自ら手を下し殺す。そんな地獄絵が展開。

当時を知る戦争体験者、

そして専門家の証言を中心に、米軍が撮影した記録フィルムを交え紹介。上陸作戦から、戦闘終了までを描く。

監督は原発事故の悲劇を描いた劇映画「朝日のあたる家」(山本太郎出演)で話題となった太田隆文監督。原発事故に続き、沖縄戦をドキュメンタリーで描く。

「米軍が最も恐れた男 その名は、カメジロー」「沖縄スパイ戦史」「主戦場」に続く、戦争ドキュメンタリー作品の傑作。

12月に沖縄にて完成披露上映会が行われるが、それに先駆けて東京でマスコミ試写会を開催。ぜひ、ご覧いただきたい。

予告編=>https://youtu.be/sGFjWg0fo00


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