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太田隆文監督作品、公開の年。 [my opinion]

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太田隆文監督作品、公開の年。

こちらは公開時期だけを記したもの。最初の2作は完成までに4?5年かかっているが、3作目以降は2?3年で準備、撮影、完成。しかし、あっという間の18年じゃあ。

2006年 「ストロベリーフィールズ」全国公開[黒ハート]
2010年 「青い青い空」撮影、地元公開![黒ハート]

2013年 「朝日のあたる家」全国公開![黒ハート]
2015年 「向日葵の丘」全国公開
2018年 「明日にかける橋」全国公開

2019年 「ドキュメンタリー沖縄戦」地元プレミア
2020年 「ドキュメンタリー沖縄戦」全国公開[黒ハート](6作目)

2022年 「乙女たちの沖縄戦」全国公開(7作目)[黒ハート]
2023年  (太田監督、ダウン。長期休養)
2024年 「戦後編」東京公開。予定。[黒ハート]

[新月]体が壊れて当然だよね?。18年間、戦いやわ。この間












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日本人が失った大切な能力。「空気を読む」は必要ない、別の力? [my opinion]

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日本人が失った大切な能力。「空気を読む」は必要ない、別の力?

日本人は「空気を読む」のはうまい。が、得られるものは少ない。力ある人に同調。みんなと違う意見を言わない。そのことで批判されないという田舎や、会社社会で生きていくための知恵でしかない。また、それでは正解の方向に進めず、バカな権力者やアホな多数に従うだけとなり、その人を含め、集団自体が自滅して行くことにもなる。

空気を読んでもいいのは安定した社会。バカが上に立っても成り立つ世界。高度経済成長やバブルの期の日本のような時だけ。今、空気を読んでいたら、いずれは「レミングスの死の行進」に参加することになるかもしれない。

今、一番大事なのは「状況把握」力だ。これは学校では教えてくれない。「与えられたことを確実にこなす」大人を育てているだけ。自分で考える力を育てたりはしない。会社ロボットを大量生産したいこの国は、むしろ「考える力」のない、記憶力がいいだけの人間を求めている。

その教育で育てない「考える力」の1つが「状況把握力」。正式な学術用語ではない。僕が好んで使っているだけだが、これが著し欠ける日本人が多い。文字通りに状況を把握する力のこと。例えば海外旅行をする日本人。カフェで荷物をテーブルに置いて食事の注文に行く。東京ならいい。でも、ロスアンゼルスやニューヨークでやると大変なことになる。

店内を見渡せば、そんなことができる状態でないことはすぐに分かる。が、東京気分でいつもと同じ行動。「状況把握力」が育ってないが故の行動。集団的自衛権が強行採決されたときも、こんな意見を聞いた。「慌てる必要はない。戦争が本当に始まったら、反対デモをすればいい!」

んーー馬鹿すぎて話にならない。戦争というのは始める何年も前から準備。国民を洗脳。始める時には誰も反対できない。むしろ積極的に参加する状態を作るもの。その状況を想像できない。これも状況把握力の欠如だと思える。

この能力が必要な仕事。漁師さん。漁に出る時、天候、波、季節。あれこれ状況を把握して出発する。それをせずに漁に出たりしない。野球選手も同様。9回の裏。満塁。自分の打席。チームを勝利に導ける選択する。その状況を無視して、打ったりはしない。撮影現場も同様。スタッフは疲れている。でも、撮り残しカットが多い。そんな時、監督やチーフ助監督はあれこれ状況を把握して、問題を解決でき方法を考える。

もし、状況把握力がないと?漁師さんは魚が取れない。野球選手は折角のチャンスを失い、チームを負けに導く。映画の現場なら、疲れたスタッフのテンションがさらに落ち、作品クオリティも下がる。そうだ。ワイン作りも同じ。天(天候)地(土地)人(ケア)が大事という。問題あるワインができてしまった時、どこに問題があったか?を検証して次に備える。これも状況把握である。

だが、日本人。考えることを教えられなかった日本人は、マニュアルを与えられ、それに従ってしか仕事ができない。だが、マニュアルが間違っている。すでに時代に合っていない。マニュアルの意味を理解せずに対応。そんなことで大失敗に繋がる。先日、紹介した航空会社のCAも同様。状況を把握をせず、上司からいつも言われることをゴリ押ししたのだ。

で客を1人。失った。ソラシドエアに僕は2度と乗らない。あの動画で紹介したベーグル屋も、ハンバーガー屋も同様。僕1人くらい顧客から消えるくらい何ともないだろうが、ゴキブリを1匹見かけたら100匹いるといわれる。僕と同じくそれらの店舗に不満を持った客は100人はいるだろう。それが客商売だ。

ワクチンもまさにそれ。多くが何の疑いも持たずに接種したが、役所から送られてきた書類を読んだだけで危険を感じた。なのに「読んでない」「気にしすぎ」「役所が市民に酷いことはしない」と考えることを止めている人多数。多くが接種後に死亡。あるいは体調不良を訴えている。都市伝説や陰謀論ではない。マスコミもすでに報道している。

その種の人たちも状況把握力に著しく欠けており。周りの状況から危険を察知することが出来なかったということだ。今、話題のコオロギもそうだろう。政府や企業が推進すれば「いいんじゃない」「意外に美味しいかも」と受け入れる人たちもいるだろう。

その人たちの健康がどう変化するか?も注目したい。状況を把握しよう。中国料理にもない。日本でも古来から食べて来なかった。カエルさえも食べないものを、なぜ急に推進するのか? 現時点では危険。避けた方がいいという結論になる。

その力がない人たち。政府や企業にとって便利。「右向け右」と言えば右を向く。マスク推奨と言えば全員マスク。ウイルスを防ぐことはできないのに従う。反発せず、疑問を持たず、まるで犬。戦争を始めれば皆、積極的に賛同するだろう。すでにウクライナ応援しているし。

そんな便利な国民を育てる教育が戦後、ずっと行われてきた。そうして「状況把握力」のない日本人が大量生産されてしまった。どうすればいいんだろうね。


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「タクシードライバー」のトラビスは、あなたのそばにいる?! [my opinion]

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「タクシードライバー」のトラビスは、あなたのそばにいる?!

以前、FBで応援してくれていた若い男性。僕の映画に寄付をしてくれ、試写会にも来てくれた。ネットでもあれこれ応援、映画を高く評価してくれた。それがある時から僕に対する個人的批判を始める。理由がまるで分からない。挙げ足取りのようなコメント。感情的な攻撃。何年にも渡って応援してくれたのに、何があったのだ?

長年支援、応援してくれたので即、友達削除とはできず、理由を聞いてみたが、「別に」と言うような返事。映画への寄付までくれた人が毎日、誹謗中傷コメント。上から目線で嘲るものばかり。読むのも辛く。悲しいが「友達」から削除した。そんな彼、どんな人物だったんだろう?一度だけ見かけたことがある。試写会に来てくれた時に会った。

試写場を受け取った時。簡単な挨拶をした。30代の若い華奢な男性。文学青年といった感じ。彼は何も言わずに会釈だけして会場に入った。終わってからロビーにいた。他の人は皆、感想を伝えに来てくれたが、彼はそのまま帰ってしまった。シャイな人なのだろうと思えた。

そこから考えると、彼は非常に繊細。僕のFB記事に共感。何か応援したいと思うようになり、映画の寄付をくれた。ネットでもあれこれ宣伝してくれた。僕の映画をいち早く見ようと試写会にも来てくれた。が、繊細な彼は僕に話しかけることもなく、帰る。恥ずかしがり屋なのか?話すのが苦手。孤独を愛する文学青年のような感じなのだろう。

それだけに感じる力が強く、いろんなことを感じる。この歪んだ社会に生きていると、色々と辛いこともある。それを人一倍感じるタイプだろう。会社で嫌なことがあったかもしれない。友達も少なく、話を聞いてもらう人もいない。自分の中で苦しさを溜め込んでしまう。イライラが込み上げる。

そんな時、僕のFB記事を見る。相変わらず社会批判、あれこれ意見を発信している。彼は思う。「いい気なもんだ。俺がこんなに辛い目をしているので、相変わらず正義の味方気取りかよ!」さまざまなストレスや抑圧が彼を歪めていた。「偉そうになんだ。あれこれ応援してやったのに、俺のことなんて考えてもいないだろう」こうして批判が始まる。

会社や社会で感じる屈辱や不満を、形を変えて僕にぶつける。いじめられた子供が帰り道で、動物や虫を虐待するのと同じ。しかし、僕には意味が分からない。だが、彼にも自分がなぜ、個人攻撃をするのか?分からなくなっていただろう。意識にあるのは「この監督。許せない。無神経だ」それだけ。

「何かあったのですか?」と聞かれても「別に」と答える。「今更、俺を気遣うようなことを言ってもダメだよ。お前は絶対に許さないからな」歪んでしまった彼はそう思い込む。そして「友達削除」。その後、彼がどうしているか?は知らない。まだ30代。これからどんな人生を送るのか?でも、僕には何もできない。そして、似たような心病んだ人は少なくない。

そこまで考えて気づいた。「タクシードライバー」のトラビスに似ている。孤独。友達がいない。ナイーブ。内に秘めたものを持つ。あるきっかけで議員候補に期待。ボランティアまでしようとする。が、その候補者のスタッフである女性(ベッツィ=シビル・シェパード)に振られると、候補者に怒りを向けて暗殺まで考える。

同じことは「れいわ新選組」でも聞く。太郎さん。素晴らしい」と支持していた人たち。やがて誹謗中傷、個人的な攻撃を始める。「太郎は間違っている!分かってない!」と声を上げる。

が、先の彼と同じように別のことで失望し、怒りを向けているだけではないか? もちろん、一部の人だが、同じような構図。意外に多いかもしれない。そんなことを考えている。


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100%正しい人はいない。得て不得手、専門外もある。その上で意見を聞く。 [my opinion]

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100%正しい人はいない。得て不得手、専門外もある。その上で意見を聞く。

テレビや新聞は信頼できない。何を指針に世の中を見ていけばいいか?ジャーナリスト、文化人、芸術家、タレント、専門家、それらの中で「いいこと言うなあ〜」という人たちをTwitter等でフォロー。その人たちが発信する情報や意見を必ずチェックする。

それらを吟味して「これは事実だろう」「これは違うな」と自分なりに判断。信頼する人であっても「はあ?これはないだろう」と思うこともあるが、100発100中と言う人はいない。逆にネトウヨやネトサヨでも100回に1回は多くが言わない真実を発信することもある。

そして注意したいのは世間的に良識派と思われるジャーナリストが一番信用ならないと言うこと。一見、いいことを言っているように聞こえるが、非常にズルく立ち回っている。テレビでキャスターをしている人のほとんどはそれ。ま、真実を伝えれば即、降板だろうからなあ。

そんな中、最も信頼する一人が古賀茂明さん。「はあ?それはないでしょう?」という意見は一度もない。「報道ステ」でも官邸からの圧力を生放送で暴露。勇気ある人。本当に凄い。だが、先日の動画で意外な発言をしていた。

「トランプを支持するアメリカ人は陰謀論好きの人たち。安倍を支持する層と同じ」

本当に意外。テレビしか見ないおばさんと同じ意見。あの古賀さんが!と驚かされた。イーロン・マスクの買収でTwitterファイルが表に出て、これまで陰謀論と言われたものが、ほとんど事実ということが暴露されている。また、議事堂襲撃事件とか生放送で見ていれば報道されたことと全く違うことも分かる。

ただ、トランプ神話を信じ込み、彼が救世主であるかのように思う人もいる。が、それは違うだろう。正義の使者とは思わないが、ある種の勢力と対峙し、アメリカを改革しようとしていることは分かる。でなければ米マスコミからあれほど叩かれるはずがない。日本で考えると田中角栄、小沢一郎、鳩山由紀夫、とアメリカに挑んだ政治家が巨大な圧力とマスコミからの攻撃を受けたように、全否定される政治家は巨大な既得権系と戦っていることが多い。

それを「陰謀論好きの支持者に支えられている」という認識は意外過ぎる。同じようにトランプを批判する人たちは多いが、ほとんどが体制側であり、同じくプーチンを批判せねばいけない立場にもある。だが、古賀さんはそのグループの中にはいない。なのに?と考えてしまう。

そこが難しいところで、いくら経産省にいて日本の政治には詳しくても、アメリカのことまで把握しているとは限らない。日本の政治動向を追うだけでも大変なのに、海外取材まで出来ない。多くはアメリカのニュースを通じてアメリカを知る。フェイクニュースをもとに考えれば正確な状況を把握することができないのは当然だろう。

トランプを差別主義者!と批判。プーチンを独裁者となじる人が多いが、ほぼマスコミ情報を鵜呑みにしている。例え海外取材をしなくても、整合性を考え、過去の歴史と対比し、さまざまな情報を比較すれば真相は見えてくる。

だが、海外に興味がなく、あるいは日本の動向を追うだけで精一杯だと、そこまで時間をかけ、情報を集めて分析はしない。誰しも得意分野があり、情報を持ち得ぬこともある。1つの発言で失望したりはしないが、古賀さんでも気づかず、マスコミ情報に陥ることがあること。戒めとして忘れぬようにしたい。


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日本人の発想は「可哀想な百姓x悪代官」=正義感溢れる友人が政府に誘導された背景? [my opinion]

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日本人の発想は「可哀想な百姓x悪代官」=正義感溢れる友人が政府に誘導された背景?

僕の友人。昔から正義感の強い奴で、311以降は反原発活動。毎週、官邸前で抗議行動をしていた。その後は「安倍政治を許さない!」と政府批判を続けたが、そこからアレ?と思うような行動に走る。

「トランプは許せない!」「あいつは差別主義者だ」「安倍と同じ穴のムジナだ!」

そして菅政権になると菅批判。「あいつは安倍よりも酷い!」と声を上げる。コロナ禍では「政府はPCR検査を増やせ!」「皆、マスクをしろ!」「これはウイルスとの戦いだ!」とすでに4回接種。「副反応はキツイが、コロナと戦う体を作るのだから当然だ!」と仕事も休まなかった。ウクライナxロシア紛争が始まると

「プーチンは許せない」「あいつはKGBの亡霊だ!」「戦争を止めろ!」

また、抗議活動を始めた。「俺がもう少し若ければ、義勇軍で参加したのに!」とも言っていた。

友人はどこでおかしくなってしまったのか? 原子力ムラの陰謀を見抜き、原発が金儲けシステムであることを理解し、SNSで意見を発信するだけでなく、デモにも参加。行動的な奴だ。が、FB友達の皆様には、彼の行動は愚かなものに見えるだろう。

彼の心情を解析しよう。友人はいつも巨悪と戦っている。「弱い人たちを守りたい!」と思っている。純粋で真っ直ぐ。熱い正義感。本当にいい奴。だが、彼のような存在も誘導され、体制側に利用されてしまう。彼の根底にあるのは「悪代官VS可哀想な百姓」という時代劇の構図。何かあると、それに当て嵌めて理解しようとする。

「原発、安倍、菅」=「悪代官」vs「踏みつけられる日本国民」=「可哀想な百姓」

同じように

「トランプ、プーチン」=「悪代官」vs「可哀想な米国民。移民、ウクライナ国民」=「可哀想な百姓」

と考える。いずれも弱者を踏みつける存在と認識。そしてコロナもまた人々を苦しめるもの。その対策が遅い政府を批判。ワクチンは人々を救うもの。だから推進。彼の中では全て理屈が通っている。

結局、熱い正義を掲げ体を張って戦う彼だが、体制側は多くの日本人に刻まれている「時代劇の構図」を利用し印象操作する。子供の頃から観てきた時代劇。刑事ドラマもそうだろう。その単純で分かりやすい構図が友人の根底にあり、どうしても現実をそこに嵌め込んでしまう。今の彼はテレビより、むしろネットを活用しているが、過去に刻まれた「悪代官VS百姓」の構図から離れられない。まんまと誘導され、政府や企業が望む方向に進んでしまうのだ。彼は今、こう言っている。

「皆、いい加減に目を覚せ!陰謀論に乗せられるな。しっかりと世の中を見てないと誘導されちまうぞ!ワクチンとマスクでコロナから子供たちを守ろう!」


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(再)お便り紹介❷=れいわ新選組支持者からの熱烈ご意見も紹介。 [my opinion]



(再)お便り紹介❷=れいわ新選組支持者からの熱烈ご意見も紹介。

太田隆文監督は現在、「ドキュメンタリー沖縄戦」「乙女たちの沖縄戦」に続く「沖縄戦」シリーズ第三弾の製作中。ただ、体力を越える取材の日々。数々のストレスで持病の喘息を50年ぶりに再発。静養せねばならない状態。「私の映画部屋」も止まっています。

そこで近々に配信したものから選んで再放送をお届けします。喘息はしゃべると発作が出ることがあるので、しばらくは無理ですが、よくなったら収録を再開します。

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今回の番組内で紹介したのは以下の動画

教育が日本人をダメにした?=考える力が育ってない!
https://youtu.be/XYyqlp5o9gU

陰謀論者レッテルを貼りたがるタイプ?=その人たちの背景を推理!
https://youtu.be/MpxxX577-q4

夢を潰す日本人、夢を応援するアメリカ人?=留学時の思い出
https://youtu.be/3QUOjciyx7s

続・れいわ新選組を批判する人たち❹❺(全)=お便り紹介。大切なことを考える
https://youtu.be/BqDGDOFtN5w

山本太郎さんからのメッセージ動画紹介!(改訂版)
https://youtu.be/WvtmBoqg4aM

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(再)続・れいわ新選組を批判する人の背景❷=熱い思いが暴走する? [my opinion]



(再)続・れいわ新選組を批判する人の背景❷=熱い思いが暴走する?


太田隆文監督は現在、「ドキュメンタリー沖縄戦」「乙女たちの沖縄戦」に続く「沖縄戦」シリーズ第三弾の製作中。ただ、体力を越える取材の日々。数々のストレスで持病の喘息を50年ぶりに再発。静養せねばならない状態。「私の映画部屋」も止まっています。

そこで近々に配信したものから選んで再放送をお届けします。喘息はしゃべると発作が出ることがあるので、しばらくは無理ですが、よくなったら収録を再開します。

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【これまでの、お勧めのバックナンバー】

(457)続・れいわ新選組を批判する人たち❹=お便り紹介。批判者に思うこと?
https://youtu.be/rPXhvCuzGdU

(439)続・れいわ新選組を批判する人の背景❷=熱い思いが暴走する?
https://youtu.be/KbhCsTY25Ik

(438)続・れいわ新選組を批判する人々の背景❶=潜入工作員なのか?
https://youtu.be/LomNL_DbbHs

(再)れいわ新選組を批判する人たち①=P Cと脳と日本が関係?
https://youtu.be/xfSizu1AO3g

(再)れいわ新選組を批判する人②=正義中毒、優越感、欲求不満?
https://youtu.be/yXaMj9bxKSc

(再)れいわ新選組を批判する人たち③=教育の満点主義に毒された?
https://youtu.be/sL6pahJ4W_s

(再)れいわ新選組を阻む大きな壁?=教育が日本をダメにした!
https://youtu.be/RtZz4IXy7A4

*****************」


(372)れいわ新選組と戦争=ゼレンスキー演説と理解不能な国会議員たち?
https://youtu.be/1afLjv5eQ18

(373)れいわに関心ない人の背景=日本人は悲観主義者が好き?
https://youtu.be/aCAXaAMZ_Wo

(367)大石あきこが凄い!=時代は彼女を必要としている!
https://youtu.be/FCztt2L4bXU

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(再)ボランティア問題=皆様のご意見紹介❷ [my opinion]




(再)ボランティア問題=皆様のご意見紹介❷

太田隆文監督は現在、「ドキュメンタリー沖縄戦」「乙女たちの沖縄戦」に続く「沖縄戦」シリーズ第三弾の製作中。ただ、体力を越える取材の日々。数々のストレスで持病の喘息を50年ぶりに再発。静養せねばならない状態。「私の映画部屋」も止まっています。

そこで近々に配信したものから選んで再放送をお届けします。喘息はしゃべると発作が出ることがあるので、しばらくは無理ですが、よくなったら収録を再開します。



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