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言論弾圧するあのYT社?拡散されたくない動画をこうして止める?! [再掲載]

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言論弾圧するあの会社?拡散されたくない動画を止める方法?!

Y社動画。昨日のものが「収益化ー不可」と表示。かなりヤバイ話だったので予想はしていたが、悔しい。そこでタイトルを変えてアップ。すると「不可」表示が消えた。そのことは昨日の記事で紹介。すでに「不可」になっているもののタイトルも変えてみた。

「山本太郎を攻撃するあの人」=(太田光のことです)。これはかなりの人気動画なのだが、不可なのだ!もしかしたら「攻撃」という言葉がアウトなのかも?と思えて、「暴言を吐く人」にしてみた。ら、「不可」が消えた。「攻撃」という言葉がAIにインプットされており、それを探知すると「不可」にするようだ。

あと見つけたのが「タブーに挑む」、別の言葉に変えたら動画内容は同じだが「不可」サインが消えた。だが「沖縄で見つけた山本太郎の足跡 沖縄戦取材」はどこが問題か分からず、「沖縄戦」を外してみたが「不可」サインは消えない。動画内の何かの言葉にAIが反応したのだろう。

ただ、その言葉が何なのか?分からない。さらに動画の部分的削除は難しい。時間もかかる。なので不可のままにしておいた。この動画は嘉手納基地に面した道の駅で、太郎さんのサイン色紙を見つけたというだけの話。何がアウトか?分からない。太郎ではなく嘉手納基地が問題なのかもしれないが、調べようがない。

なぜ、こんな風に問題ある言葉を指摘せずに「不可」サインをつけるのか? これでは対応できない。が、もし禁止用語をあげたら、言論弾圧として批判を受けるだろう。言葉狩りということなのだから。先に挙げた「タブーに挑む」とか「攻撃」も日常で使う言葉。

特殊な団体が「**(個人名)を攻撃しろ」というタイトルで差別行動をする時に使ったりすれば危険だが、歴史を語るときに「攻撃」という言葉は必要。「タブーに挑む」は原発や基地問題を論じる上で出てくる。まさにタブーに挑んで欲しくないということなのだろう。そんな風にY社は言論統制をしている。

収益金は余計な発言をしなければ小遣いやるよ!という餌なのかもしれない。テレビや新聞の大手マスコミだけではなく、人気動画サイトなどもコントロールして、ヤバイことが世間に伝わらないようにしているのだろう。ある種の人たちに都合の悪い情報が拡散されないように抑え込んでいる。

動画もやってみると、その辺を実感。そのカラクリを動画で暴露したら即バンかな? しばらくは様子を見ながら続けよう。また、面白いことが分かったら記事にする。


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