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ウインナーは添加物がいっぱい!?でも、もう一度トライ。 [食品問題]

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ウインナーは添加物がいっぱい!?でも、もう一度トライ。

数ヶ月前にその事実を知り、ウインナーを食べるのはやめた。と言っても時遅し、4年ほど毎朝、ホットドッグを自分で作り食べていた。僕の体はもう添加物で出来ているだろう。それ以降、モスバーガーのホットドッグを食べても、何か変な味がする。以前は大好きで週3で食べていたのだが、その時は全く感じなかった。

そして久々に自宅でウインナーを食べてみた。すると!食べ終わった後、口の中がネチャネチャ。何かの化学物質が口に残るのだろう。それが非常に気持ち悪い。防腐剤か?凝固剤か?そう言えば、以前に毎朝食べていた時も、このネチャネチャ感があったこと思い出す。添加物は毎日食べると、次第に気づかなくなるのだろう。そして体を蝕む。数ヶ月のウインナー禁止でさらに拒絶反応が強くなったのだろう。

知らない内に、日本人は薬漬けになっているのだ。ちなみに、コンビニ、スーパーの弁当も極力食べない。調理の時、ご飯に防腐剤をシャワーのようにかけるという。それが僕の場合。胃に来る。もたれる。腐ったものを食べても平気だが、添加物には敏感なのか?


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日本政府と東京都は自国の文化芸術を殲滅したいのか? [コロナウイルス]

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日本政府と東京都は自国の文化芸術を殲滅したいのか?

東京の映画館は都に無理やり休業させられている。なので多くの人は映画を見るために神奈川県や千葉県に行く。そのために横浜の映画館が大入り満員になり3蜜を超えたという話も聞く。お役所がやる仕事というのは、無意味で市民を振り回すだけのものであることが多い。

という訳で平日に千葉まで映画を見に行った。映画館は換気能力が高く20 分で館内の空気が入れ替わる。コロナ感染が始まってから1度も感染は報告されていない。にも関わらず、都内の映画館は自粛させられている。これは映画館で働く人、配給会社、映画製作会社、スタッフ、俳優、スタジオ、レンタル会社で働く人たちの生活に影響する。

映画館が止まると、映画が完成しても公開できない。公開待ちの作品が増える。製作会社は制作を延期。あるいは中止。俳優、スタッフは仕事がなくなる。収入がなくなる。家族が困る。生きていけなくなる。これは必要のない映画館休業を都が命じていることで起こることだ。映画関係者を殲滅するためのホロコーストにさえ思える。映画は文化であり芸術。それを小池都知事は根絶やしにしようとしているのか?

韓国ドラマや映画は近年、高いクオリティのものが多い。90年代以降に政府が支援。新しい人材を育て業界を伸ばす努力をしてきたからだ。今ではカンヌ映画祭や米アカデミー賞で韓国映画が受賞する。世界中で大ヒット。韓国には映画という新しい輸出品が出来、その売り上げで韓国経済に貢献している。日本は逆に自国の映画産業を破壊。殲滅しようとしている。芸術を弾圧するばかりで、それを日本の国益にして利益につなげようという発想がまるでない。

電化製品だけではない。日本は文化芸術でもアジアの最下位の国となりそうだ。悲しい。菅、小池、早く辞めろ。


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