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コロナウイルス騒動は新しい形の戦争=誰が、何のために、どうして?を考える。 [コロナウイルス]

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コロナウイルス騒動は新しい形の戦争=誰が、何のために、どうして?を考える。

「陰謀論。好きだね〜」という人の多くは想像力が貧しい。あるいは目の前の現実で精一杯。21世紀はこれまでに誰も体験したことのない現実や事件と対応せねばなら無くなりそうだ。過去の知識や経験が全く役に立たない状況が生まれてくるだろう。そこでコロナウイルスについて、事情通のある友人に聞いてみた。

「コロナウイルスは新しい形の戦争なんだよ。戦争をしたいある種の人たち。もう、以前のような形だと弊害が多い。ミサイルは建物やインフラまで破壊する。そこで人間だけを殺す細菌兵器での戦争を始めたんだよ」

映画ではその種の話は少なからずある。また、どの国もそんなことを考えて長年研究を続けていると聞く。日本軍でさえ、太平洋戦争中に731石井細菌部隊が捕虜で人体実験をして、ペスト菌が入った爆弾を作り実際に使用している。現代において細菌兵器がない訳がない。もし、コロナが細菌兵器だとすれば、誰がどんな目的で使用したのだろう?

「まず、中国。経済成長が著しいが、今回の件で止めることができる。アメリカも打撃を受けている。そのことでトランプが困る。被害拡大を止められない。支持率が落ちれば、彼を潰したい勢力が喜ぶ。そして増えすぎた人口を削減。各国の社会福祉費を抑える。その辺が目的だと推測できるね」

よく分からないところもあるが、そうかもしれない....と思える部分も多い。だとすると犯人は誰か?

「確定的ではないけど、ディープステイトの可能性が高い。軍を使った戦争はトランプに押さえつけられてもう何も出来ない。そこで軍を使わない反撃でトランプを攻撃。同時に中国にも打撃を与える。日本支配も強める」

つまり、追い詰められ壊滅寸前の彼ら、軍産複合体の最後の反撃ということか? そういえばケネディはベトナム戦争を止め、FRBに手をつけようとして、彼らに暗殺された。同じように、自分たちの利益を奪おうとするトランプを追い詰めるための攻撃はありえる。実はトランプ暗殺計画は何度も行われたが、全て失敗に終わっているらしい。クーデターを起こすにも軍もすでに掌握されている。だから本人を狙わず、中国で細菌兵器を捲く。これは誰にも止められない。

ただ、この攻撃ではトランプを引き摺り下ろし、戦争屋が政権を奪還するまでは行かないだろう。とすると、幕末の白虎隊のように討ち死に覚悟の反撃ということか? 何れにしても、突然変異でウイルスが突然発生して人類を襲ったのではなく、誰かが意図的に拡散したものだろう。これは21世紀に置ける新しい形の戦争なのだと思える。


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